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2018年05月04日

松本人志監督 お笑い 映画 『 R100 』 渡部篤郎さんのベッドころころストンで谷に落ちハマるシーン素敵☆ミ


※ 映画の内容が少しわかってしまう記事です




 映画記事、かなり久しぶりです爆  笑


ダウンタウンなう、本音でハシゴ酒で寺島しのぶさんが出ていた回を見て、そういえばR100観てなかったな・・・ と、借りて観てみましたキラキラ



    


「 R100 」 2013年 日本


評価

監督 松本人志

出演 俳優片山貴文(主人公) 大森南朋 片山節子(妻) YOU 片山嵐(息子) 西本晴紀 杉浦喜一郎(節子の父) 前田吟 総務課の警察官 松本人志 貴文の上司 小木茂光 岸谷 渡部篤郎 CEO Lindsay Hayward 支配人 松尾スズキ  声の女王様 大地真央 丸呑みの女王様 片桐はいり 唾液の女王様 渡辺直美 寺島しのぶ 冨永愛 佐藤江梨子

ジャンル SM お笑い シュール エクスタシー エキサイト 女王様 闘病


 松ちゃん映画好きな人は良いかも音譜



 先ほど見終えました。


SMを通し松ちゃんの中にある現在過去未来の世界を魅せてくれる映画ですね。


映画の冒頭でまず注意注意書きが・・・


この映画はフィクションです。

CGや特殊造形などの高度な技術を駆使し、

生きとし生けるものすべての出演者(子供・動物等)の

体調・人権を充分に尊重して撮影されています。


はじめて見ました、こんな注意書き。 後からなるほど、と思いましたが。


R100の意味も途中でわかりますチョキ


私、松本人志さん大好きですハート ふだんから松本さんの番組ばかり見ていますハート

なんで、映画も凄く期待してしまいますが、これを含めどの作品も、 そんなでもない なんです。


まず、快感を得た際のダンカンさんのような顔化してからの近域輪波 むわ〜〜〜ん をどう捉えるかですね、けっこう出て来るので、そのシーンが。


全体的には この映画、一貫性が欲しかったな。 いろいろ詰め込んで最後はパンピーアミューズで盛り上げて収めようとする感を受けてしまいました。


一本、一徹。 の映画を観たかった。


働くおっさん劇場。 のような素敵な作品が見たい。



ま、ゆーても松ちゃんですからね、デテールを見れば、随所随所随所にE画が魅られましたよキラキラ


まず導入部、冨永愛さん最高。 デンボの周囲走る姿、最高。


途中、ベッドで早口で話す渡部篤郎さん素敵。 ベッドころころストンで谷に落ちハマるシーン素敵


はいりさんの入り、ズビシ。 あえて特殊メイク、ズビシ。


直美の手すりバキ。 からの横たわる画、バキ。


江梨子様。 そのまま感が強い江梨子様。


CEOブチギレからのプールバシャン。 ここは、あ!松ちゃんだ!!って感じましたラブラブ



結論ゆーとですね、結局私まだR40なんで、この映画はあと半世紀以上経たないと理解できない。 っつーことだShowてへぺろ



お後がよろしいようで・・・。




 
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posted by ツチノコ at 15:02| テレビ・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする