可愛いインコのLINEスタンプ作りました  ラインスタンプバナー400.png    インコ好きの方はのぞいて見てネ 

2015年09月21日

平和を目指して。

 安全保障関連法案・・・ 成立しましたね・・・。
( 今回もこの話しだよ、・・・かなり長いよ )

このままで日本は自国を守れるのか。
国際情勢が国際情勢が・・・。 いうとりましたが

では皆さん、

近年、日本が攻められた 又は攻められそうになった国は、どことどことどこですか?
歴史を振り返ってみると日本はどこの国に攻められ、どこの国を攻めたのですか?
直接日本が関係しうる国際情勢はどことどことどこの情勢ですか?
敵はどこ?味方は本当に味方?
これから未来に 向かって行く相手は本当に敵ですか?

絞りましょう。 範囲広げなくて良い。


軍事関連以外の後方支援強化。 では、ダメなんすかね・・・。
どうしても他国軍の後方支援が必要ですかね・・・。
弾薬あげなきゃ 武器運ばなきゃ ダメですかね・・・。

例え話
仮に日本に凶悪犯罪が増え続け国内情勢がかなり悪化したとして、日本国民を守るにはどうしたら良いのか。

A : 警察官の数を増やす

B : 国民に銃刀所持を許可し自己防衛させる
C : 警察官の持つ銃器をもっと威力の強いものにする
D : 特に何もしない
E : その他

どれなんすかね? 安心安全な方法は。
Eにも果てしなく解決策は転がっている気がしますが・・・。

絞りましょう。 全部やらなくて良い。


 安全保障関連法案、賛成の方も反対の方も多くは戦争反対 平和が一番
だと思うんすよね。

ツチノコ一人の考えでも、安全保障関連法案の内容が 「  これはした方が良い 」 ってものと、「 これはマズいんじゃないか 」 ってものがあります。

いろんな事を いろんな考えを 一つにまとめて平和に導いて行くって難しいですよね。

だからね、ツチノコ思うんすけど

平和な生活、平和な暮らし、を目指すなら

個人が ふだんから平和を目指し 考え 動く

ことが大切なんじゃないか。 って思うんすよね

平和な人々が暮らす国って 平和な国 になると思うんすね。
平和な国が世界に発信することって 平和な風 を吹かせると思うんすね。

この 平和 って言葉を他のものに置き換えると、他の言葉の になって行くと思うんすね。
楽しいこと大好きな人が集まる国からは笑い声が聞こえ、音楽が好きな人々が暮らす国からは美しい音色が響き、争いばっかりの国には争いばかりが生まれる。

私は、

平和な国を、目指したい。

平和平和いっても、そのとらえ方も人それぞれ違います。
個々の平和が集まった結果、それがそれぞれの平和でなかった場合もある。

では、どうするか。

私は

みんなと仲良くする

なんですね。

それが、今まで 見て 聞いて 生きてきて 身についた私の理念。

みんなと仲良くすればいい。

何も全員全員と肩組んで歌唄って 「 大好きだよ」 つってムチュ〜ッとキスするわけじゃないです。
肩組みたくない人、そっとしておいてほしい人、私を嫌う人、
どうしても混じり合えない人もいるでしょう。

そしたら

考える

のです。
仲良くするにはどうしたら良いか
そして

やってみる

のです。

やってみるというのは、
何も全員全員と肩組んで歌唄って 「 大好きだよ」 つってブチュ〜ッとキスを試みるわけじゃないんです。

時として近づき、時として離れる、、、
そして長い間待ち我慢が必要なこともあるでしょう。
なかなかうまくいかないですよね、みんなと仲良くするのは。
でも、目指します。


まずは近い人からです。

対岸の火事より近くの火種を消す

私はまず近い人と仲良くするよう心掛けています。

家族、知人、職場・・・
近い周囲の人と協調し楽しく過ごせるよう意識しています。
そこでうまくいかないのに、もっと外へ!いろんな人と!にはならないんですね。

周りの人と仲良くできたらそのまた周りの人と、、、
今はまだ対岸の火は消しに行けないけど、そうしていくうちに大きな機会が巡って来るかもしれません。

そしたら、その時は、外へ足を踏み出しますよ。


・・・今、この記事を私(ブログ管理者)の知人友人が見ていたら、クソヘド吐いて巻き散らかしてるかもしれませんね。

あんね、、、俺ふだんこんなこと考えてんだかんね


さて、ここのところ 長文書いてて スカスカの脳が電池切れ間近なのでこの辺でおわりにしたいと思います


御国の平和は

私の心の平和


ダラダラと長い文、お読みくださり有り難うございます

posted by ツチノコ at 13:48| 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月18日

もうね、いろいろ考えたらね、日本は独りで立ってしまったらどうかって思いましたよ!


今日は昨日の続きをもう少し。

もうね、ツチノコね、いろいろ考えたらね、日本は独りで立ってしまったらどうかって思いましたよ

学校の巨大勢力AグループとCグループは仲が悪い。水と油。
私はAのリーダーと自宅でよくゲームをする仲だ。
 ( 本当は嫌だけど喧嘩が強いので断れない )
あぁ・・・ついに喧嘩が始まった・・・。
Aにお前も味方しろ!と強く言われた・・・。
喧嘩はしない主義だが、断れない仕方ない。後ろから石を投げよう・・
( あ!今、Cのリーダーに見つかって睨まれた( ゚Д゚) )
喧嘩はひどくなる前に収まった。
が、後でCが私を別個でシメる・・との情報が( ゚Д゚)
Aに助けてもらおう・・・(._.)


あー、めんどくさいですね
人差し指サイン

もー、一回何もかも振り切って、そこから独りで立つ。
そしてどの国にも丁寧に信義に接して・・・

現状無理だぞー。

日米関係いろいろあって断れない・・・
そしたら安保も断れない・・・
断れないのに、戦争踏み込みラインはギリギリでNOといえる・・・

んな話はないですよ。


選挙の投票率が低いのは平和な証だ、と以前書きましたが
これからはそうもいかなくなりそうですね。
さすがに皆考え出すでしょ・・・

そして盛り上がり過ぎると 「 個 」 が動くようになっちゃう!
争いを止めさせるために争いが起きる・・・ 避けたいですね。

考えましょう、 

戦争反対。

では、 どうすれば良いか。 具体的に。

ツチノコ思いますに、まず尖閣諸島領土問題。
これを解決しなきゃならんと思います。

日中尖閣諸島領有対談 の実現。

個々で会い対談するだけではありません。

世界世論 に投げかけます!

対談の模様は世界各国の国営放送、インターネットで流す。
主席首相が無理なら学者、文化人、両国に移住した人、若者など。

まず、
自信があるなら世界へ投げかけます。

この問題、こっちは皆の前で話す準備が出来てるよ!
って。

土俵に上がる上がらない、どんな姿勢で何を語る、、、
白黒はつかなくても、両国の国民、世界中の人、いろんなことが見え いろんな見方が生まれると思うんですよね。
第三者にも発することにより客観視でき、より良い見方ができるようになると思うのですよね。

DOでSHOW? 自信があればやれますよね。
・・・ん? これにより良くない事が起こることもあるか・・・。
う〜ん、やはり難しい。 解決にはならないか。
(すいません、領有権を主張している台湾を抜きにして書いちゃいました。)


でも、
気づくことって大事だと思うんです。

これにより、誰が、何に、気づくのか・・・

気づいたら何が起きるのか・・・・
この問題よりも、もっと大きい何かが・・・!?


あら、イケナイ。 しゃべり過ぎたワ
思いついたことそのまま書いてたら自分自身まとまりつかなくなってきた
今夜はここまで。

次回、 個のツチノコがどう動くのか!?
「 平和を目指して 〜何をすべきか〜 」 をお送りしたいと思います。

posted by ツチノコ at 23:29| 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月17日

その日は未来に起こる後悔を 「 あの時・・・」 と振り返る日になるでしょう。


 先ほどまでテレビで中継とニュースを見ていました。

国会議事堂の前にはたくさんの方が集まっていますね・・・
ここまで大きいデモは今まで見た事がありません。


 安全保障関連法案。

これがこのまま成立すれば、

その日は未来に起こる後悔を 「 あの時・・・」 と振り返る日になるでしょう。


この法案があまりよくわからない方はネットで確認してみてください。
内容は少しずつ戦争に近づいて行くものです。
国民の命を守るものではありません。

抑止力・・・
凄く恐い人に立ち向かうため、強い人を味方につけ、より強力な武器を持つ。これが持つ力は 「 抑止 」 でしょうか。

中国の脅威・・・
日本への直接的な脅威とは一体何か。全面的に 「 敵 」 として位置づけるのではなく、あくまでも親中の姿勢を見せ両国間の具体的な問題を一つずつ解決していくべきではないのか。

アメリカに対しても中国に対しても、強くして行くのは軍事関連ではなく外交力だと思います。
どこの国とも誠実に正々堂々と、時には公平な第三者的立場を交えて、「 対話 」 を繰り返して行くしかないと思います。

脅威 脅威 でお互いが牽制し武装し合って行ったら、その先には結局

破滅しかないよ。


以前にも書きましたが、

今、考える時にきています。
日本はどう動こうとしているのか、そして何が起こるのか。

過去に起きた争い。
大変な思いをされた方、悲しい思いをされた方、たくさんいたはず。
弱虫と呼ばれてもいいよ、悲しみをうむくらいなら。

また繰り返すのか。

起きた後悲しむなら、その前に今止めよう。
起きた後セレモニーで偲ぶなら、その前に今考えよう。

誰にでもできること、政治家が党が何をしようとしているのかよく聴きそれを考えること。

争い反対、私は平和を目指します!
posted by ツチノコ at 20:53| 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする